マットアロー1号。
試作1の課題をちょちょっと直して公開、と思ったのだけれども、意外と修正箇所が大きくなって、急遽試作の第二弾、として修正する。
コックピット前方、空きすぎ。

キャノピー部分を少し延長してつじつま合わせの修正。
エアインテークの赤ライン忘れ。

エアインテークの開口部。上端が開きすぎでかっこ悪い。

先端側を、下向きに少し絞りこむように修正。
後端。上面・下面のふくらみを出すために、端切れで内部のブリッジを入れた。

これも、型紙に反映。
蓋になる部分が若干小さくて、隙間が空く。端切れで裏打ち。

よく見ると白い別紙でふさいである。型紙に反映。
機体下面の赤ライン、羽根部分の赤ラインとつながらず。

こんな感じで修正。

羽根前方の丸いでっぱり。型紙化忘れ。試作は切れ端から適当に切ってごまかし。

これも型紙化。
機首のピトー管も忘れ。

主翼の棒状部品と同じように細巻の棒状を追加。
尾翼が薄くてふにゃふにゃ。

芯を入れようか。
主翼のはじっこ。

少し下側に向けて斜めに付く。
斜めに付けやすいように、表に対して裏側をちょっと短くする。

台座。
両脇の高さに対して、前後のパーツの高さが高すぎ。

試作では、慌てて切って詰めた。

型紙修正。
あれやこれや修正して、試作2で再立体化します。

あとちょっと。